2014年03月24日

高齢者医療がかわるか?

先の続きですが、
今春の診療報酬の改正で、有料老人ホーム などの在宅扱いの個室入所者の医療費が減りました。
今まで 基礎ベースで、月4万円だったのが、1万円に。
有料老人ホームなどは、何十人の規模で、訪問診療していますので、10人として、月 30万円の減収となります。
施設専門の訪問診療をしていたところなどは、数百人規模でしょうから、月 一千万単位の減収、確実に 潰れるでしょうね。

現行の診療報酬は、在宅への政策誘導のため高めに設定されていましたが、一気に、はしごを外した 恰好です。
有料老人ホーム などに訪問していた医療機関で倒産して、医者が来ないという事態も想定されます。
外来診療に受診される高齢者で、月に1.5万円ぐらいですので、それよりも、低額な設定です。

医者が来なければ、クリニックの外来に通いなさいという事になるかと。

特別養護老人ホームでの医療費は、基礎ベースで、5千円程度と考えられます。
それで、考えますと、厚生省としては、一人月 1万円あたりで、施設高齢者の医療費を平準化したいと思っているのでしょう。
そもそも、有料老人ホーム、グループホーム などの施設 や 特別養護老人ホーム施設 間で、医療費に歴然たる格差がありましたから、それを、低額で平準化するのは、高齢者医療の方向としては、賛成できます。

ここんとこ、マニアックなはなしで ごめんなさい。

精悍な 我が家の猫
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だらけきった 我が家の猫
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2014年03月23日

老人医療が変わるか? 胃瘻の制限

今年、4月の診療報酬改定で、高齢者医療に関して、二つの大変革が起こります。

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ひとつは、胃瘻です。 
胃瘻の造設術の手術料が、10万円から、6万円に大幅の減額です。しかも、要件が求められます。これを満たさないと、5万円以下になります。施行後、ほかの医療機関に紹介する場合は、嚥下訓練が必須となります。また、施設の基準が、年間50件未満に限られます。それ以上を超すと、経口摂取が可能なように回復させていることなど厳しい基準になります。

どういう事が起こるかというと、高齢者の患者家族の希望で、胃瘻の造設を病院に依頼した場合、断られることも起こるという事態になります。
僕は、こういう方向は、大歓迎です。高齢者で、衰弱のため口から食べれなくなって胃瘻を造ることには、基本的に賛成しかねますから。
胃瘻は、一時的に食べれなくなっている、いずれ回復可能な患者に限って施行するというので、いいのじゃないでしょうか。

僕は、リビングウィルで、胃瘻を拒否しています。

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2013年01月25日

介護保険被保険者証

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介護保険被保険者証 が、届きました。
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もう、癌末期とかの留保が無くとも、介護認定を申請できます。
厚生年金も支給されますので、何時リタイアしても OK という事です。
でも、生きている限り、働くつもりでいますが・・・・・

意志無能力状態になれば、施設介助 もやむを得ないでしょうが、判断能力がある限りは、自宅で過ごしたいものです。
現行の介護サービスを利用しながら、ある程度の持ち出しをすれば、十分に可能だろうと思っています。

施設も、特別養護老人ホーム か、グループホーム が良いですね。

有料老人ホーム とか、高齢者賃貸住宅 は、企業体の運営がほとんどで、利潤追求が前面に出ているように思えます。また、介護ビジネス を行いながら、 M&Aを繰り返している企業が多いですから、一旦破たんした時の状況が想像できます。
そうでなくとも、介護企業には、世に言う、ブラック企業 といわれているのもありますし。

また、これほどの額を負担するなら、自宅で十分な生活が可能だと思うんですが、どうして、皆さん、自宅を処分してまで、こういう施設に入られるのでしょうか。

介護保険制度を、よく理解されていないのではないかとすら、思えます。

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2012年04月07日

高齢者施設での医療

自宅から見える公園の木々は、もはや、枯れ枝ではなく、新芽をまとっています。
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こぶしも満開です
昨年から、ご縁があって、管理医師をしている高齢者施設 がバックに
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外観も中身も、立派な施設です

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高齢者施設といっても、行われている医療は、施設の種類によって中身が違います。一般の人には分かりにくいでしょうが、厚労省の決めている、医療給付方針に従うと、投薬するだけの単純な医療内容でも、医療保険給付金で、月に数千円から 数万円 の差が出てきます。
有料老人ホーム で、在宅医療を行うと一番高額です。 次は、グループホームでの在宅医療。 有料老人ホーム でも グループホーム でも、普通に、通院すれば、月に 一万円程度で収まるでしょうか。 特別養護老人ホームでは、月に 数千円以下が普通でしょう。本人の負担は、その1〜3割ですので、支払う側では、大きな差が分かりにくいのかもしれません。

医者の関心と意欲が、特養 よりも 有料老人ホームに向かうように仕向けている 厚労省の社会保障政策 です。

posted by syouryu at 11:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 老人ホーム

2012年03月06日

サービス付高齢者住宅

シキビ の花
葉つきの枝は、葬祭でよく見かけますが、意外に、花はきれいです。
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終の棲家 は、自宅がよいと思います。

自宅が賃貸の場合や、一緒に住んでいる家族から 追い出された場合は、別の場所を見つけないといけなくなります。
それでも、一人で住んでいれば、別にいいのですが、心細いのでしょうか、高齢者向けの施設に入る方が多くなりました。

高齢者向けの施設での、入所者の目標は、
まず、安全が確保される事
その次は、必要な介護が提供される事。
そして、望めば、必要な医療が受けられる事
最後は、生きがいを持てること でしょうか。

高齢者向け住宅は、今までは、貧困ビジネス に入るような形態だったと聞いています。
昨年から、サービス付高齢者住宅 として登録制になりました。
貧困ビジネス からの脱皮となればよいのですが・・・

このサービス付高齢者住宅は、安全が確保されているという 最低限の高齢者向け施設といえます。
サービス というのは、日中の間は、誰かが施設に居る という事だけです。

介護や医療は、どのように提供されるのかは、施設によってさまざまとなるのでしょう。
介護付き有料老人ホーム での介護サービスが さまざまであるようにですね。

自宅で、社会的介護を受けていたほうが、住みやすいと思うのですが、、そうできない人が多いのでしょうか。
僕は、寝たっきりになっても、自宅で過ごそうと思いますけどネ。
posted by syouryu at 10:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 老人ホーム

2012年02月24日

看取り と 老人ホーム

今日の、昼間の猫たちは・・・・


ハロン が、ベッドから出て、カーペットで寝ています。

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大きいベッドは、普通の猫なら、3匹が団子で入れる大きさですが、一匹ずつしか、寝ません。

最初は、大きいのを 一個だけ買いましたが、買い足して、結局、3個になりました。


猫が贅沢なのか、僕が甘やかしているのか・・・・・


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このお雛様は、今度、管理医師(院長 or 所長)となった診療所付き、老人ホームの お雛様のお飾りです。
家内が居なくなってから、雛飾りをまじかに見たのは、初めてでしょうか。


この老人ホームは、100名を超える入所があり、介護スタッフは、なかなか頑張っています。


しかも、自然死の 看取り を、本人、ご家族 が望まれれば、積極的に行っています。

つまり、介護によって食事が出来なくなっても、点滴や胃瘻をしないで、そのまま自然の経過に任せている、という事です。

ほとんどの老人ホームが、胃瘻をしないと、入所を拒否しているという現状にもかかわらず、スタッフの努力には、敬服します。
自然死するまで、介護してもらえて、ここに入所している高齢者は、倖せでしょう。


僕にとっても、高齢者医療に対する基本的考えが一致しているので、緊張感やストレスなく勤められて、嬉しいかぎりです。


この老人ホームには、熱帯魚が住んでいます。餌をやっていると、懐いてきて、指を入れると寄ってきます。 

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家では、絶対に熱帯魚は飼えないので、ここので満足しています。




posted by syouryu at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 老人ホーム

2012年02月19日

有料老人ホームは?

昨日は、死ぬ場所について、書いてみました。

昨今は、有料老人ホームも、幾つも建設されていて、考えに入れれるでしょうか。

一口に、有料老人ホーム といっても、様々です。

自立した高齢者の入る、何千、何億の経費の掛かる老人ホームが ピン なら、 養護老人ホーム 並みの、月に十万台で入れる施設もあるようです。
看護師が24時間、常駐している 要介護状態の人を入居させるところから、昼間 で しか看護師がいないところもあります。

したがって、死を迎える施設かどうかは、施設ごとに違ってきます。
老衰とかの自然死を迎えるためには、介護や看護スタッフ に、終末期の十分な訓練が必要です。
少なくとも、人の自然死を受け入れる心の準備が必要ですが、なかなか、難しいものがあります。


ようやく完成した、ミツバチのブローチ
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忙しいといいながら、こんなものを作る時間はあるのです。
posted by syouryu at 20:55| Comment(7) | TrackBack(0) | 老人ホーム

2011年11月02日

内科医が認知症を勉強するのは難しい

7年前に買った書籍
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癌と並んで、社会的な問題なのは、認知症。
以前は、痴呆症 と云われていましたが、偏見的な病名であるというので、代わりました。
しかし、英語では、ズーと同じ、DEMENTIA.

7年前から、老人ホームの訪問診療を依頼されて、本格的に認知症について、勉強しました。
クリニックに来られる人でも、認知症の方は、片手で数えるられるほどでした。
いまでは、手足の指をあわせても、数え切れません。それほど、ポピュラーな疾患となりました。

しかし、7年前でも、日本語の それに関する、いわゆる テキスト というのはありませんでした。

当時の、関連する書籍は、専門家向けのもので、それぞれの専門家が、好きなように書きなぐっているという感じで、一般内科医である僕にとっては、読むに耐えないものでした。

痴呆症について、誰もが納得した医学常識をテキストとしてまとめるという必要性がまだないのでしょう。

あちこちの講習会に出ましたが、そこで、仕方なく、英文の書籍で勉強しました。
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一般の医者が納得できるように、平易に満遍なく書かれていて、読んでいて、感動したものです。

今でこそ、専門家の書かれた認知症に関する一般医師向けの書籍があります。しかし、認知症の全般について、一冊にまとまっているというのは、まだないようです。
医者なら、英文の本を読みなさい、ということなのでしょう。
日本語の本は、英文を読めない人用に書かれているのかと思うほど、水準が低いです。

いままた、勉強をしようと、新たに買い込みました。
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これが、いまや、当然といえば当然なのですが、PC や スマフォ に書籍の内容を、おとせます。
大きな重い本(2.6キロありました) を持ち歩かなくても、どこでも、いつでも読めるということです。

今日は、少しは、勉強もしているということを言い訳がましく書いてみました。


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posted by syouryu at 22:50| Comment(4) | TrackBack(0) | 老人ホーム

2011年07月07日

今日は、七夕

今日は、七夕 だというのに、雨、雨、雨。
やはり、梅雨 なのですねえ。

高齢者の施設に何箇所か、仕事で行っています。
有料老人ホーム とか グループホーム や 特別養護老人ホーム だったり。

七夕は、年中行事 でも、重要な行事のうちの一つです。
とくに、入所しているご本人の、希望というか、願いごと を 短冊に書くのですから。

施設管理者は、この内容から、フィードバックを受けれるいい機会にもなります。

僕が、感心した 短冊。

「19の春に戻りたい」 84歳女性
「若い恋人ができますように」 96歳男性
「家に早く 戻れますように」  82歳男性
「宝くじが 当たりますように、一攫千金」 不詳

これが、受け狙いでなく、本心だとしたら、悲しいですね・・・

短冊の願いは、叶うのでしょうか?

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in コタキナバル@ボルネオ


我が家の 猫
左 ハロン 、右 グリ。 意外に この母娘 のツーショット は、少ないのです。
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posted by syouryu at 23:43| Comment(4) | TrackBack(0) | 老人ホーム

2010年06月02日

介護付有料老人ホーム について

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厚生省は、1989年から、老人介護について、ゴールドプラン、さらに、新ゴールドプラン、さらにさらに、ゴールドプラン21を策定してきました。こうした、政策プランによって、介護付有料老人ホームが、クモの子 のように作られてきました。
僕も、30年前の老人病院の悲惨な状態を観て来ておりますので、期待を持って、老人ホームを眺めておりました。
30年前は、大部屋のドアを開けると、ベッドに居る 老人が一斉に、身を起こし、話しかけてくるのです。ほとんどの方が、退院させてくれ! と懇願するのです。しかし、民生委員 などによって連れてこられて、帰る家もない方ばかりでした。

老人ホームは、老後の安住の住処を提供できるかもしれないとの期待があり、僕自身も、老人ホームに入りたいものだと思ったこともありました。


しかし、この2,3年で、日本でも、先のアメリカの 「老人ホームの錬金術」と同じように警鐘が、鳴らされています。

1.濱田孝一 著 「有料老人ホームがあぶない」  
崩壊する高齢者住宅事業

2.中村寿美子 著 「こんな介護で幸せですか?」
知らなければ絶対に後悔する終の棲家の選び方


3.真鍋秀夫 著 「有料老人ホームの真実 日本老人残酷物語」

4.「やっぱりあぶない 有料老人ホームの選び方」

これらの オピニヨンリーダー によると、介護付 有料老人ホームの問題点は、4点にまとめられます。

第一は、老人ホーム業界は、倒産、合併などで、M&Aが日常的に行われるようになって、経営基盤が脆弱となっている。


第二は、有料老人ホームにはいっていると、入居者の資金が底をつき、貧困化していってしまう。
 

第三は、介護付といっても、施設内だけの介護で、散歩、通院、外食 などは、別の介護業者に実費で頼まないといけない。
 

第四は、医療面です。
国の小泉首相以来の、医療費削減政策によって、入院から入所への移動が起こっている。医療的ケアの必要な人でも、老人ホームに入所してきている。施設側には、こうした事への危険性の理解が行き渡っていない。しかも、国は、有料老人ホーム入居者に対する、診療報酬を、一般の在宅者の四分の三 程度に、低額に設定している。さらに、低く設定され続ければ、老人ホームの診療に特化している診療所は、撤退していくだろう。

と、まあ、こんな事が書かれていました。

posted by syouryu at 08:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 老人ホーム

2010年06月01日

「老人ホームの錬金術」

  「老人ホームの錬金術」

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最近は、有料老人ホームについて、勉強もしています。そのなかで、古典的名著である、テイモシー・ダイアモンド 著「老人ホームの錬金術」。


アメリカでは、老人ホーム経営者 ばかりか、入居者にとっても必読の書 と看做されています。

20年前の、アメリカの老人ホームの実態を、現場から報告したもので、やがて、日本でも、現実化する可能性が感じられる、というより、世間から見えないところで、現実化しているのかも知れない。


介護”が“産業”となるとき、老人は資源として消費される。社会学者として、高齢者介護の現場を研究するために、自ら看護助手の資格を取得し、複数の老人ホームに就職して、アメリカの介護の実態を明らかにし、生産性と効率に支配される商業的運営方針を鋭く批判する。

高齢者介護という、金の鉱脈を採掘し、金のレンガが造られていく過程を、介護の現場から、つぶさに報告しているのです。



老人ホームは、営利目的で運営される、金のレンガで造られた、煉獄なのである。ビジネスとしての企業としてのバランスシート と 社会保障費を提供する行政機関の規則、とが、老人ホームの介護業務をゆがめ、質の低下をもたらしていることを、明らかにしている。

この、煉獄の金のブロックを溶かすのは、著者の描くのは、介護職員 と 入居者 である。

老人ホーム経営の基盤である、介護の労働力は、社会的弱者としての有色人種で、薄給で、生きるために二箇所以上の介護現場で、フルタイムで働いている。著者が、一箇所でしか働いていないので、仲間から、疑いの目で見られる。

入所者の多くは、有産階級に属する、白人女性であるが、生存年齢が80歳台から90歳台にあがることで、やがて蓄えがなくなり、有料老人ホームから退去を余儀なくされる。老人ホームの入居者が、貧困化していく。

入居者は、「彼らが、私等からお金を巻き上げて、儲けている」 と感じ、介護職員は 「私達が働き、儲けるのは彼ら」と、互いに身を寄せ合って呟いている。

著者は、介護職員 と入居者 が、老人ホームの主人公となって、変革を起こす事が、できると強調し、奮起を促しているのです。

アジサイ 「墨田の花火」 うまい命名です

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